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平素よりマランツ製品をご愛用いただき誠にありがとうございます。
Audio & Visual Seriesカタログ (2011年6月作成) の一部掲載内容に誤記がありました。謹んでお詫び致しますとともに下記の通り訂正させていただきます。
誤記の箇所:27ページ SR6006の「付属品 - その他」の項目
訂正内容:
<誤>CD-ROMマニュアル、セットアップガイド、セットアップマイク、FM 室内アンテナ、AM ループアンテナ、単4 乾電池× 2、電源コード
<正>CD-ROMマニュアル、セットアップガイド、セットアップマイク、RX101、M-XPort 接続ケーブル (1.5m) 、FM 室内アンテナ、AM ループアンテナ、単4 乾電池× 2、電源コード
誤記の箇所:28ページ NR1402の「オーディオ部」の項目
<誤>
<正>
ご購入いただきましたネットワークオーディオプレーヤー NA7004の取扱説明書に誤記がありました。謹んでお詫び致しますとともに下記の通り訂正させていただきます。
誤記の箇所:4ページ デジタル音声出力の項目
<誤>本機にCDレコーダーなどのデジタル録音機器を接続すると、本機から出力するデジタル音声をデジタル録音することができます。
<正>本機にAV レシーバーやD/A コンバーターなどのデジタル機器を接続すると、本機から出力するデジタル音声を楽しむことができます。
マランツ製のパワースタンバイ機能を持つCDプレーヤー、スーパーオーディオCDプレーヤーは、スタンバイ状態時に本体の「ON / STANDBYボタン」のみでなく「Open / Closeボタン」 や「Playボタン」を押しても電源オン状態になるように設計されており、リモコンの「Open / Closeボタン」や「Playボタン」でも同様に動作します。
また、マランツ製の全てのCDプレーヤー、スーパーオーディオCDプレーヤーのリモコンコードは同じものが使われていますので、リモコンの赤外線信号が届く範囲に設置されている全てのCDプレーヤー、スーパーオーディオCDプレーヤーは同時に動作します。
マランツ製のCDプレーヤー、スーパーオーディオCDプレーヤーを複数台近くに設置してご使用になる場合には上記の事をご考慮の上、ご使用頂きますようご理解ならびにご協力をお願いいたします。
2005年10月までに発売のマランツ製品、取扱説明書の注意文に記載漏れがありました。謹んでお詫び致しますとともにお知らせ致します。
掲載漏れ箇所:「安全上のご注意」
掲載漏れ内容:
「電源スイッチを切っても電源からは完全に遮断されていません。」
ご購入いただきましたDLP(TM)ビデオ・プロジェクター VP-12S3/VP-12S3Lの取扱説明書に、次のような誤記がありますが、本機はこの機能には対応しておりません。謹んでお詫び致しますとともにお知らせ致します。
誤記の箇所:31ページガンマ設定の項目
誤記の内容:
また専用のソフトウェアを使用して、お好みのガンマカーブを作成することができます。 作成したガンマカーブはa、b、cにメモリーすることができます。a、b、cにガンマカーブをメモリーするとメニュー画面で*(アスタリスクマーク)が表示されます。
ご購入いただきましたCDプレーヤー CD5000の取扱説明書のご使用上の説明に記載漏れがありました。謹んでお詫び致しますとともにお知らせ致します。
記載漏れ箇所:5ページ
「万一の事故防止のため、本製品を電源コンセントの近くに置き、すぐに電源コンセントからプラグを抜けるようにしてご使用ください。」
地上アナログテレビ放送は、2011年7月24日までに終了することが国の法令により定められております。
これに伴いFMチューナー搭載製品でテレビ音声(地上アナログ1ch~3ch)を聴くことができなくなります。あらかじめご了承ください。
なお、アナログテレビ放送の終了後も、通常のFM/AMラジオ音声は引き続き聴くことができます。
テレビ音声を聴くことができる現行製品(2011年6月現在)パーソナルCDシステム
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